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モエ・エ・シャンドンのワイン造り

ブドウ畑からシャンパンが できるまで 7章のストーリー

第1章 テロワール(土壌/ブドウが生まれてくる環境全体)

モエ・エ・シャンドンのブドウを育むシャンパーニュ地方の比類なき土壌。特徴的な地質と気候を併せ持つ、偉大なテロワールをご紹介します。

第2章 ブドウ品種

モエ・エ・シャンドンのシャンパンには、主にピノ・ノワール、ムニエ、シャルドネという3種のブドウが使われています。醸造最高責任者のブノワ・ゴエズが、それぞれのブドウの特徴について語ります。

第3章 収穫

収穫の時期は、地域の人々が総出でブドウを摘み取ります。モエ・エ・シャンドンのチームが語る一年間の恩恵がもたらされる夢のような瞬間とは。

第4章 ブレンディング

シャンパンの味わいを決めるブレンドには、生産地域や品種、さらに収穫年まで異なるさまざまなブドウを選別し、調和させる高度な技術が求められます。モエ・エ・シャンドンの卓越したシャンパンの味わいを生み出すブレンド技術について、醸造最高責任者のブノワ・ゴエズ、醸造家チームのマリー・クリスティアーヌ・オセリンとアミン・ガネムが語ります。

第5章 熟成

ボトルに詰められたシャンパンは、地下貯蔵庫でゆっくり時間をかけて熟成されます。芳醇な味わいを生み出すための重要な工程です。

第6章 ルミアージュ(動瓶)

熟成期間を終えるとルミアージュ(動瓶)を行い、次のデゴルジュマン(澱引き)に備えます。ボトルを時計のように回転させるユニークな作業工程です。

第7章 デゴルジュマン(澱引き)

ルミアージュ(動瓶)を終えると、デゴルジュマン(澱引き)に移ります。沈殿物が取り除かれたボトルは、ドザージュ(甘味の調整)がされ、コルク栓が固定されます。ついにシャンパンが完成する最後の工程です。

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毎秒1本、世界中のどこかでモエ・エ・シャンドンのボトルが開けられています。
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