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第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式を祝福

Golden-globe red carpet

2018年1月6日(現地時間)米国カリフォルニア州ビバリーヒルズで開催された第76回ゴールデン・グローブ賞の授賞式にて、オフィシャルシャンパンとしてモエ・エ・シャンドンが振る舞われ、ハリウッドを代表する映画監督や俳優たちの記念すべき喜びの瞬間を祝福しました。

モエ・エ・シャンドンがゴールデン・グローブ賞のオフィシャルシャンパンとなって28周年を迎える今年は、1,500本以上のモエ アンペリアル「ミニ モエ(200ml)」がレッドカーペットで提供され、「ロゼ アンペリアル」のマグナムボトル、「グラン ヴィンテージ 2008」、さらに女優であり映画監督のカミーラ・ベルによる第76回ゴールデン・グローブ賞オフィシャルカクテル“The Moët Belle”が振る舞われ、レディー・ガガ、マーク・ロンソン、マイケル・ダグラス、ジェフ・ブリッジス、パトリシア・アークエット、リチャード・マッデン、マハーシャラ・アリ、オリヴィア・コールマン、アルフォンソ・キュアロンをはじめとするゴールデン・グローブのプレゼンターや受賞者たちが、モエ・エ・シャンドンと共に祝杯をあげました。

レッドカーペットには、ジェンマ・チャン、エイミー・アダムス、グレン・クローズ、ダコタ・ファニング、ダレン・クリス、ルーク・エバンスをはじめとする多くのセレブリティたちが登場し、モエ・エ・シャンドンのチャリティ活動である「Toast for a Cause(トースト・フォー・ア・コーズ)」のために「ミニ モエ」で乾杯しました。レッドカーペットに登場するセレブリティたちにとってはおなじみの「Toast for a Cause」は、ゴールデン・グローブ賞のレッドカーペットに登場したセレブリティに「ミニ モエ」で乾杯してもらうと、各セレブリティが選んだチャリティに自身の名前で、モエ・エ・シャンドンから1,000ドルが寄付される仕組みとなっています。モエ・エ・シャンドンは、「Toast for a Cause」が始まって以来、150以上の慈善団体に25万ドル以上の寄付を行っています。10年目を迎えた今年は、レッドカーペットを越え、ソーシャルメディアを通して視聴者も参加し、セレブリティたちに匹敵する額を3つのチャリティに寄付しました。

 

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